Gianni Gebbia (saxophone), Isohata Shinichi (guitar)

日時:
2010 / 11 / 07 (日)
ライブハウス:
Sound Cafe dzumi - Kichijoji
カテゴリ:
Improvised
開場:
16:00
開演:
16:30
当日料金:
2,500円
作成:
Goebius
Gianni Gebbia (saxophone), Isohata Shinichi (guitar)

説明

フリー・インプロヴィゼーション もう一つの展望 vol.18

日時:11月7日(日) 開場16:00 開演16:30

出演:ジャンニ・ジェビア(アルト・サックス)、磯端伸一(ギター)

料金:2,500円(ワンドリンク付) 要予約

会場:吉祥寺Sound Cafe dzumi Tel:0422-72-7822
東京都武蔵野市御殿山1-2-3 キヨノビル7F

予約方法:件名を「11/7ライヴ」とし、event@dzumi.jp宛、
お名前(フルネーム)と連絡先のTEL番号をお送りください。

<プロフィール>

ジャンニ・ジェビア Gianni Gebbia
1961年、シシリー島パレルモ生まれ。循環呼吸奏法、マルチフォニック奏法を駆使した無伴奏ソロから、故ペーター・コヴァルト(b)、ギュンター・ゾマー(ds)とのトリオ、歌手を含むグループTerraArsaなど幅広い活動を続けてきた。1990年には、イタリア『MusicaJazz』誌の批評家投票において最優秀賞を受賞した。またパレルモでは長年に渡って、即興音楽のフェスティバル、Curva Minoreをオーガナイズしている。共演者は、エヴァン・パーカー、フレッド・フリス、リンゼイ・クーパー、吉沢元治、翠川敬基、大友良英、デビッド・モス、ヘンリー・カイザー、ノエル・アクショ、ジム・オルーク、オリバー・レイク等多数。

磯端伸一
1962年大阪生まれ。12才からギターを弾き始めジャズに傾倒、1982年から東京で音楽理論等を学ぶ。1985年から故高柳昌行氏に師事、楽器の基礎と、氏の音楽哲学を学ぶ。1993年から兵庫県在住。クラシックやポピュラーの類から、ノイズ・抽象に至るまでその音楽活動は多岐に渡り、特にアブストラクトなジャズと現代音楽的アプローチのインプロヴィゼーション・ギター・ミュージックは、視覚的イメージと独自の理論構成によって精緻かつ大胆に奏され、その独特な響きと透明な音色は国内外の多くのリスナーを魅了している。また、1996年からスタートした「series EXISTENCE」は、サウンドと視覚との美的抽象空間共有を目指すライフワークとして実践を継続し、他の分野のアーティストとのコラボレーションも多数手がけている。


ライブハウス

場所:
Sound Cafe dzumi
住所 (英語):
Kiyono Building 7F, 1-2-3 Gotenyama, Musashino-shi
エリア:
Kichijoji
住所 (日本語):
武蔵野市御殿山1-2-3 キヨノビル7F
最寄り駅:
Kichijoji
Sound Cafe dzumi

説明

Great little jazz and improvised music cafe.

5 mins from JR Kichijoji South exit

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