Jobanshi, Otömika

日時:
2019 / 06 / 30 (日)
ライブハウス:
OTOOTO - Higashi Kitazawa
カテゴリ:
Abstract, Alternative, Ambient, Experimental
開場:
15:00
開演:
15:30
前売料金:
Free + 1d
当日料金:
Free + 1d
ウェブサイト:
https://www.facebook.com/events/816652255400688/
作成:
ngtkntr

説明

Jobanshi
“Where the Sidewalk Ends” release party
<listen talk and play>

※事前予約制

【Live】
・Jobanshi
・Otömika

【How To Make “Where the Sidewalk Ends”】
・Jobanshi
・Kentaro Nagata (elect-low)

【Listen to all tracks in Hi-Res audio “Where the Sidewalk Ends”】
・Sound Files: 24bit_48kHz wav
・DA-3000
・DA Converter & Clock: Pure2 (Antelope Audio)
・YAMAHA HS8


Jobanshiの“Where the Sidewalk Ends”のリリースを記念して、ハイレゾでの全曲リスニングと、DAWを使ってのメイキングトーク、そしてJobanshi自身によるスペシャルライブを開催。さらにゲストライブには、新進気鋭のアーティスト、UMI ( ユウミ ) によるソロプロジェクトOtömika ( オトミカ ) を迎えます。
会場は音響に定評があり、実験的なライブやトークイベントも開催されている東北沢OTOOTO。

世界各国で独自のアンビエント作品をリリースしているJobanshiが、その独特な制作方法や、機材について語る。


Part1
【Listen to all tracks in Hi-Res audio “Where the Sidewalk Ends”】
15:30〜

Part2
【How To Make “Where the Sidewalk Ends”】
16:30〜

Part3
【Live】
17:15〜


・予約
electlowsounds@gmail.com
もしくはSNSなどでご連絡ください

※機材、内容については予告なく変更する場合がございます、ご了承ください

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Jobanshi

オルタナ/グランジバンドのドラマーとして活動後、2012年よりソロプロジェクト“Jobanshi” をスタート。
WEB CMやラジオ番組等のBGM/ジングル制作を経て現在に至る。東京を拠点に活動し、近年ではアルバムのリリースに加え映像作品のサウンドデザインやMAも行う。
オリエンタルなボーカルサンプル、フィールドレコーディング素材、サウンド・モーフィングの技術を組み合わせた、ジャンルにとらわれない作風が特徴。

https://www.jobanshi.com/





Otömika

1995年生まれ。神奈川県出身。
UMI ( ユウミ ) によるソロプロジェクトOtömika ( オトミカ ) 。 “ Sound + collage + human ” がコンセプト。 アナログMTR、アナログ機材、iPhone、カセットテープなどを使用。 独自の発音で歌う生々しい声 や フィールドレコーディングを主に、実験的でジャンルレスな演奏する。

otomika.wixsite.com/music


ライブハウス

場所:
OTOOTO
住所 (英語):
B1, 3-13-10 Kitazawa, Setagayaku
エリア:
Higashi Kitazawa
住所 (日本語):
世田谷区北沢 3-13-10 エコロニー東北沢 B1F
地図リンク:
https://goo.gl/maps/B3yidmfNBgx
最寄り駅:
Higashi-Kitazawa (3 min walk)
OTOOTO

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