<Damo Suzuki’s Network 2012>
Part 2
◯●○ New Moon Party ○●◯
Adv. 2800 / door 3200 + drink
Part 1+2 / 5000 + drink (email or tel.)
*
DJ : Yukarhythm & Doco Zun
(for Lounge Time)
http://www.sun-sunnyday.net/
1
Damo (Vo), Nina (Vo), Hisashi Matsumoto (Canvas), Yusuke Kamijima (Laptop, Synth), Tetsuya Maedomari (Lighting/Drawing), Kouhei Harada. (MaxMSP, Guitar)
http://www.emdcrecords.com/emdc001.html
http://www.kouheiharada.com
2
Damo (Vo), MOND’RIEN
http://mondrien.com/
3
Damo (Vo), Yumiko Yoshimoto (EG), kanomi (Sax, AG,etc), Hisaharu Teruuchi (P), Tetsu Nagasawa (D)
http://www.myspace.com/yoshimotoyumiko
http://p-e.seesaa.net/
http://koenjigoodman.web.fc2.com/goodman-interview078.html
http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/
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http://www.damosuzuki.com/
1970年代、ドイツを中心に活動していたCANのボーカリスト ダモ鈴木がネクストサンデーに登場します。
年齢を重ねても衰えるどころか、人間的な成熟を感じさせてくれているアーティストです。
「ライヴは祭りだ」という言葉通り、最高のエネルギーを感じさせるシャウトとグッド・ヴァイブレーションを、至近距離でお楽しみください。
彼の提唱する「インスタント・コンポージング」について
『ダモ鈴木は自分の独自の歌唱スタイルを現在このように呼んでいる。これは、フリージャズなどに見られる、即興ではあっても予定調和的な部分が大きい「即興演奏」と区別するために、ダモ自身が提唱しているオリジナル・スタイルであり、とくにダモ鈴木ネットワーク・シリーズにおいては、全く何のリハーサルも行わず、ミュージシャン同士の直感的セッションによって引き起こされ、次第に構築されていくアンサンブルや楽曲、すなわちサウンド、バイブレーションを主体とした考え方から来ている、独自なものと考えられる。そのため歌詞や音程はあってないようなもので、日本語・英語・ドイツ語とゆかりのある言語のどれでもない不定形の歌唱によって、文字通りその場のインスピレーションでコンポーズされる。』
ウィキペディアより
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダモ鈴木
5 minutes walk from JR Asagaya station (Chuo line) or Tokyo Metro Minami-Asagaya station (Marunouchi line).
TEL: 03-3316-6799